同人活動
安藤は「a great offender」というオリジナル中心の個人サークルで活動しています。
東京のイベントに気まぐれで参加していますので、良かったら遊びに来てください。
出るイベントの情報や出す同人誌の情報を紹介します。
出る予定のイベント
| 未定 | 11月頃を予定しています。たぶんコミティアじゃないかと… 詳しく決まったらお知らせします。 |
出す予定の同人誌
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「smoker」/オフ/価格は決まっていません (前回のイベントで配布された予告↓) 「僕には何も誇れることもないし、何もない 繰り返せば消えていく毎日の記憶 僕は今、果たして生きているんだろうか」 過去や未来に惑わされ 『今』を生きる事が出来ない少年 ある日時代背景に縛られた 青年達に出会う 環境に苛立ちを覚えても 必死に生きようとする青年達 少年は彼らと出会い 何を感じるのだろうか 生きる術を見つけ 現代に捧げるストーリー |
過去に出した同人誌
| 「砂漠の対談(仮題)」/コピー/\100/2005年4月発行 砂漠に置かれた5つのイス。 そこへやってくる、まったく違うタイプの5人の女 対談のお題は「生きる意味とは何か?」 交錯する5人の意見や想い 衝突するそれぞれの全て… 彼女らは果たして答えを見つけ出すことができるのだろうか 人間の真意を問う静かな激しい感情を再発見する物語 |
| 「until a day I die(仮題)」/コピー/\100/2004年9月発行 「イライラする すべてのものを壊さないといけない気がして…」 主人公 立花晶人はADHD(注意欠陥障害)。 すぐ感情的になり暴言や暴力をふるってしまう。 そんな時同じ施設に通っていた響子と出会う。 全て晶人を理解し、悟ってくれる響子に晶人はだんだん心を許していく。 そんな二人に待っていた最大の悲劇が晶人の更生への道を切り開く… |
無料配布の本
| 「TLUE EYE」/コピー/短編漫画/2004年4月発行 人殺しの罪で捕まり、被害者の肉親に死刑を要求され 自然と死への意識が高まり罪悪感に襲われる主人公 藤原敬。 しかし死刑執行後、幸か不幸か生き返ってしまう。 「俺は死ななきゃいけなかったのに…」 そんな時面会にある女性が現れた。その女性は敬のよく知る女性だった。 もう一度死刑台に上る敬に彼女が最後に言った言葉とは… |
| 「終点(仮題)」/コピー/短編漫画/2004年9月発行 「『終わり』は 一瞬だ…」 自らの手で最後を遂げた主人公は『終わり』のある電車に乗っている 主人公が辿り着くのは希望か絶望か… |